ダッチョウといわれて、娼婦街のトイレに行くけど、そこらの便器は自分のダッチョウだらけで、それは、見た目はまったくのケチャップハンバーグで、裸で裸足で便意をもようしっぱなし、シタバラと肛門が熱い感覚に支配されてダッチョウをうみおとす。
友達の親父が経験者としてダッチョウは途中までだしたら全部ださないとダメになる。という。
腸が再生しないということか。娼婦街のトイレは汚いはずだけど、エメラルド色のペンキをその都度塗られたらしく、床や壁が厚ぼったく光っている。